


耳の角度や立体感を自然に整え、正面から見た顔まわりのバランスを調整します。
耳と顔の比率を考慮しながら、より立体的で調和のとれた印象と、すっきりとした小顔印象を目指します。
※HERSHE整形外科で実際に耳フィラー施術を受けられた患者様の施術前後のお写真です。
一人ひとりの顔立ちに合わせた施術プラン
後方に寝て見える耳にヒアルロン酸フィラーを注入し、耳が正面から自然に見えるよう角度と立体感を整える施術です。
耳だけでなく、頬骨や中顔面とのバランスまで考慮してデザインすることで、顔まわりに立体感を加え、より調和のとれた印象やすっきりとした小顔印象を目指します。
※下記は、実際に耳フィラー施術を受けられた患者様の施術前後のお写真です。
薄く小さく見える耳たぶにヒアルロン酸フィラーを注入し、自然な厚みと丸みを補う施術です。
一人ひとりの耳の形や左右差、顔全体とのバランスを確認しながらボリュームを調整し、ふっくらとした自然でバランスのとれた耳たぶを目指します。
※下記は、実際に耳たぶフィラー施術を受けられた患者様の施術前後のお写真です。
後ろに寝て見える耳をフィラーで自然に整えながら、発達した咬筋にボツリヌストキシンを注入し、フェイスラインの横幅や張り感にアプローチする複合施術です。
耳まわりの立体感と下顔面のラインを同時に整えることで、顔全体の比率をバランスよく見せ、よりすっきりとした小顔印象を目指します。
※下記は、実際に施術を受けられた患者様の施術前後のお写真です。
耳フィラーで耳の角度や立体感を整えながら、肩フィラーで肩まわりに自然なボリュームを加え、顔から首・肩へと続く上半身全体のバランスを整える複合施術です。
耳と肩のラインを一体的にデザインすることで、顔と肩幅の比率を整え、相対的に顔がすっきりと小さく見える、バランスのとれたシルエットを目指します。
※下記は、実際に施術を受けられた患者様の施術前後のお写真です。








顔全体の比率まで考える、HERSHEの耳フィラー
耳の形や見え方は、顔全体の印象やバランスに影響します。HERSHE整形外科では、耳フィラー施術の前に、耳の突出度や形、厚み、角度を細かく確認します。
さらに、耳だけを部分的に見るのではなく、頬骨や中顔面、フェイスラインとの比率まで立体的に分析し、一人ひとりの顔立ちに自然になじむ注入位置やボリュームをデザインします。
正面・斜め・横から見たときのバランスまで考慮し、過度に耳を目立たせるのではなく、顔全体がより立体的で調和のとれた印象になることを目指します。
HERSHE整形外科では、形成外科専門医が耳の形や大きさ、厚み、角度などを細かく確認し、解剖学的な知識をもとに施術を計画します。
フィラーの注入位置や深さ、ボリュームを一人ひとりの耳の状態に合わせて調整し、正面・斜め・横から見たときにも自然になじむ立体感をデザインします。
単に耳を前に出すのではなく、顔全体との調和を考慮しながら、自然でバランスのとれた耳の形を目指します。
HERSHE整形外科では、後方に寝て見える耳を自然に立ち上げながら、不自然に突出した印象にならないよう、一人ひとりの耳の形や厚み、角度に合わせてフィラーの注入位置と量を細かく調整します。
耳の上部・中央部など、立体感を補う必要がある位置を確認し、事前にデザインしたラインに沿って少量ずつ丁寧に注入します。単に耳を前方へ出すのではなく、正面・斜め・横から見たときの耳の見え方まで考慮し、自然な立ち上がりを目指します。
また、必要に応じて耳の輪郭や耳たぶなどにもボリュームを補い、耳全体の大きさ・形・左右差を調整します。頬骨やフェイスライン、顔全体との比率まで考慮しながら、自然で立体的な、顔立ちに調和する耳のラインをデザインします。
HERSHE整形外科では、品質と安全性に配慮し、正規品のヒアルロン酸(HA)フィラーを適正量で使用することを基本としています。 これまでさまざまなメーカーのフィラー製品を取り扱ってきた臨床経験をもとに、一人ひとりの体型や施術部位、必要なボリューム、希望する仕上がりを丁寧に確認します。 フィラーごとの特性も考慮しながら適した製剤を選択し、自然な立体感となめらかなボディラインを目指して、注入量や注入部位を細かく調整します。









































Q.耳フィラーは、どのような施術ですか?
A.耳フィラーは、後方に寝て正面から見えにくい耳にヒアルロン酸フィラーを注入し、耳の角度や立体感を自然に整える施術です。
耳が適度に正面から見えるようになることで、頬骨や中顔面とのバランスを整え、顔全体をより立体的で調和のとれた印象へ導きます。
Q.エルフ耳フィラーとは、どのような施術ですか?
A.エルフ耳フィラーは、耳フィラーと同様に、後ろに寝て見える耳の角度や立体感を整える施術を指します。
耳の輪郭や耳たぶが小さい場合には、それぞれの部分にもフィラーを補い、耳全体の大きさや形をバランスよく整えることがあります。
Q.耳フィラーをすると、顔が小さく見えますか?
A.耳が自然に正面から見えるようになることで、顔の縦横の比率や顔まわりの余白感が変化し、相対的に顔がすっきりと小さく見える印象を目指すことができます。
また、頬骨の張りが目立ちにくく見えたり、中顔面が短く見える印象につながる場合もあります。
Q.耳フィラーの施術に痛みはありますか?
A.痛みの感じ方には個人差がありますが、HERSHE整形外科ではリドカインなどの局所麻酔成分を含むヒアルロン酸フィラーを使用し、痛みに配慮しながら施術を行います。
施術中や施術後に、軽い圧迫感や張り感、違和感を感じる場合があります。
Q.耳フィラーをすると、不自然に耳が目立ちませんか?
A.耳を過度に前方へ出すと、不自然に突出して見える場合があります。
そのためHERSHE整形外科では、施術前に耳の角度や形、顔全体との比率を確認し、一人ひとりに適した注入量を設定します。
施術中も耳の変化を確認しながら少量ずつ調整し、自然な立体感を目指します。
Q.施術後に眼鏡やサングラスを使用できますか?
A.通常の使用は可能ですが、施術後1週間程度は耳に強い圧迫がかからないよう注意していただくことをおすすめします。
フレームが施術部位を強く押す場合は、使用時間を短くするなど調整してください。
Q.施術後はすぐに日常生活に戻れますか?
A.多くの場合、施術後から軽い日常生活は可能です。
施術後は一時的な腫れや赤み、圧痛、内出血などが生じる場合がありますが、回復の経過とともに徐々に落ち着いていきます。
Q.施術後にイヤホンやヘッドホンは使用できますか?
A.イヤホンは種類や装着位置によって異なりますが、耳に強い圧迫がかからないものであれば使用できる場合があります。
違和感や痛みがある場合は使用を控えてください。
ヘッドホンなど耳全体を強く圧迫するものについては、施術部位が安定するまで使用を控え、再開時期は医療スタッフへご確認ください。
Q.施術後すぐにピアスを着けても大丈夫ですか?
A.既存のピアスについては、施術部位に強い刺激や圧迫がかからなければ着用できる場合があります。
ただし、耳たぶや耳の輪郭部分にもフィラーを注入した場合は、赤みや腫れ、刺激を避けるため一定期間着用を控えていただくことがあります。
新たにピアスホールを開ける場合は、施術部位が十分に安定してから検討してください。
Q.施術後に耳を触っても大丈夫ですか?
A.施術直後は、耳を強く押したり、揉んだり、ねじったりすることは避けてください。
フィラーが施術部位になじむまでの期間は、必要以上の圧迫や刺激を加えず、施術後の注意事項に沿ってお過ごしいただくことが大切です。
Q.左右差のある耳も整えることはできますか?
A.耳の大きさや角度、形にはもともと左右差がある場合があります。
カウンセリング時に左右それぞれの耳の状態を確認し、注入位置やボリュームを調整することで、できるだけ自然でバランスのとれた耳の形を目指します。
Q.耳フィラーは傷跡が残りますか?
A.耳フィラーは注射によって行うため、切開による傷跡はありません。
注入部位に小さな針跡や赤み、内出血などが見られる場合がありますが、多くは時間の経過とともに徐々に目立ちにくくなります。











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